大幸砂田橋クリニック

スタッフ紹介

大幸砂田橋クリニック 院長

前田 眞勇輔

〔循環器内科〕〔血液透析・バスキュラーアクセスインターベンション〕〔一般内科〕


経歴

2007年 藤田医科大学医学部医学科 卒業
2007年 名古屋第二赤十字病院 初期研修医
2009年 名古屋第二赤十字病院 循環器内科 後期研修医・医療情報部
2017年 名古屋第二赤十字病院 循環器内科 医長

日本循環器学会 循環器専門医
日本内科学会 総合内科専門医
日本プライマリ・ケア連合学会 プライマリ・ケア認定医・指導医
日本不整脈心電学会
植込み型除細動器(ICD)/ペーシングによる心不全治療(CRT)研修終了
日本透析医学会
日本透析アクセス医学会
透析バスキュラーアクセスインターベンション治療医学会
日本医療情報学会 医療情報技師


皆様へメッセージ

2021年4月より医長。院長補佐として就任しました。救急医療・高度医療を積極的に行っている名古屋第二赤十字病院(現 日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院)で初期研修を修了し、その後は循環器内科スタッフとして虚血性心疾患・不整脈・心不全などの治療を行っておりました。「砂田橋」は高校生まで育った馴染みのある場所です。今までの経験を活かし、この地域の患者さんのために貢献していきたいと考えております。

お気軽に受診ください。また循環器内科専門外来へのご紹介もお待ちしております。


大幸砂田橋ブランチクリニック 院長

小澤 裕子

〔血液透析〕〔腎臓内科〕〔一般内科〕


経歴

愛知医科大学(1979年卒)
名古屋大学分院内科
米国シアトル ワシントン大学 腎臓病学教室 客員研究員
豊橋市民病院 腎臓内科 部長

日本内科学会認定内科医
日本腎臓学会専門医・指導医
日本透析医学会専門医・指導医


皆様へメッセージ

大学病院、総合病院での臨床医としての経験、研究者として病気の原因を学ぶ機会もこの30数余年の間に得ることができました。

疾患の原因は様々です。一人一人の皆様にあったオーダーメイド治療を常に考えております。透析治療に関しても安全を第一に少しでも日常生活が楽しく、希望が持てるお手伝いをすることを信条として全力を尽くしていきます!


常勤医師

飯田 俊郎

〔血液透析〕


経歴

愛知医科大学(1983年卒)
愛知医科大学大学院(1989年卒)
各務原そはらクリニック 副院長

日本透析医学会専門医
日本内科学会
日本透析医学会


皆様へメッセージ

ー透析ライフは年156回のおつきあいー
これからの社会は一人一人がただ長生きをして平均寿命を延ばすことより、健康寿命を長く保つことの方が重要で自助努力が望まれます。

大半の病の源である高血圧、糖尿病、高脂血症等の生活習慣病の徹底改善、運動療法の導入・継続をPerson Standard Careをモットーにサポートいたします。


常勤医師

前田 裕子

〔糖尿病・内分泌科〕〔血液透析〕〔一般内科〕


経歴

藤田保健衛生大学医学部(2007年卒)
名古屋第二赤十字病院 初期・後期研修
名古屋第二赤十字病院 糖尿病・内分泌内科
名古屋記念病院 代謝・内分泌内科

日本糖尿病学会専門医
総合内科専門医
日本糖尿病協会療養指導医
日本プライマリ・ケア連合学会認定医・指導医
日本内分泌学会
日本透析医学会専門医


皆様へメッセージ

これまでは急性期病院で糖尿病、高血圧症、脂質異常症などの生活習慣病や甲状腺を始めとした内分泌疾患の臨床診療を行ってきました。

総合病院で培った経験を地域医療に還元し、診療所ならではのきめ細やかな治療を心掛けていきたいと思います。生活の中でのちょっとした変化など、いつでもお気軽にご相談下さい。